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杜氏さん、蔵人さん勢ぞろいでお写真をとらせていただきました。
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酒米の積んであるところです。まだ全ての酒米が入ってきているわけではないので、少ないのですが、最盛期にはうずたかく酒米が積み上げられます。 |
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麹です。 |
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こっちは、仲麹。 |
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タンクの中で醗酵中のお酒です。この仲に落ちると酸欠で死んでしまうそうです。
写真を撮っていたら「落ちたらあかんでー」と菊池さん。 |
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その菊池さん。
タンクの中をかき混ぜているところです。
毎日毎日全てのタンクを混ぜていきます。
かなり重労働です。 |
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お米を蒸すための甑(こしき)です。横のぶら下がっているように見えるのは、お米を蒸すときに下に敷いておく「擬似米」です。
(2004年11月15日撮影) |
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これは「フネ」と呼ばれるものです。
ここでお酒を絞ります。
ここからとろとろと出てくるのが「無濾過」なんですよ。
(2004年11月15日撮影) |
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今、ご紹介している【活性にごり酒】
ものすごーーく元気に醗酵していました。プクプクと音が聞こえませんか?
(2004年11月15日撮影) |
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これは次回ご紹介予定の【鳳紋】です。
醗酵が終わって熟成してしぼったそのままをお届けするのが【無濾過生原酒】。
通常販売の【鳳紋】となります。
(2004年11月15日撮影) |
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タンクの中を洗う阿部さん。
このタンクは大人の男性が2〜3人すっぽり入れるくらいの大きさです。
この中でお酒が熟成していくんですよ。
(2004年11月15日撮影) |
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